学校ニュース

アルミ缶収集で、能登半島地震の義援金を加野茂小から

本校では、福祉委員会が中心となって、毎週水曜日にアルミ缶収集を行っています。

アルミ缶はお金に換金され、福祉活動、社会貢献活動、自分たちの生活を豊かにする活動に活用してきています。

1月1日の能登半島地震を受け、加茂野小学校児童の総意として、本年度分全部とこれまでの収益のいくらかを義援金として送らせていただくこととしました。

2月21日と28日の水曜日には、保護者の皆様にもご協力をお願いし、1つでもいいので持ってきてくださいと福祉委員会が呼びかけました。おかげさまで、21日(水)には、2,142個のアルミ缶を収集することができました。

これらの様子については、以下の学校だよりをご覧ください。

学校だより 2月22日号

なお、本年度中は、学校の職員室前にアルミ缶収集袋を常時設置しましたので、ご協力いただける方はお持ちいただけましたら幸いです。