3月12日、12月に卵を送ってもらってから、3年生が教室で育ててきたアマゴを津保川に放流しました。川浦川には放流できないということでしたので、関市の道の駅平成近くの津保川に放流しました。「こんなに、たくさんの稚魚が育ったのですね。」と県の担当の方が驚いていらっしゃいました。水を替えて、水槽を洗って、エサやりをして・・・毎日とても大切に育てましたね。
ほたクエ ワークショップ
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