1月22日、愛知県瀬戸市にある(株)SPEEDの岩城さんの2回目の授業がありました。前回の授業で児童が作ったキャラクターがARボードに飛び出して、わくわくしながら授業が始まりました。今日は、塗り絵をすると金魚になって水槽を泳ぎだすという制作をして、「自分だったら、何をデジタルで見せたいか。」というアイデアを出しました。大切なのは、パソコンが使えるということではなく、自分の体験を通して、誰かを幸せにするために何ができるのかを、「考え、考え続ける。チャレンジする」ということを、学びました。

1月22日、愛知県瀬戸市にある(株)SPEEDの岩城さんの2回目の授業がありました。前回の授業で児童が作ったキャラクターがARボードに飛び出して、わくわくしながら授業が始まりました。今日は、塗り絵をすると金魚になって水槽を泳ぎだすという制作をして、「自分だったら、何をデジタルで見せたいか。」というアイデアを出しました。大切なのは、パソコンが使えるということではなく、自分の体験を通して、誰かを幸せにするために何ができるのかを、「考え、考え続ける。チャレンジする」ということを、学びました。

上へ